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Splunk=SIEM?それだけじゃない! IT Service Intelligence(ITSI)を用いた「統合ITダッシュボード」がIT運用で攻めの基盤が作れるワケ
1
監視ツールの乱立
ネットワーク・セキュリティ・クラウドやオンプレなど監視ツールをスポットで導入してサイロ化し、コストも倍増
2
検知困難な障害発生や対応の長期化
インフラの複雑化に伴う確認個所の増加で対応が長期化。
将来起こりえる事象に備えられていない
3
深刻な人材不足
運用者のスキルや経験次第で対応品質が変わり、データ分析には高度なスキルセットが必要

1
監視ツールを1つに統合
Zabbixなどの既存の監視ツールからログを取り込みダッシュボード化。厳選されたデータのみ取り込むためリソース・ライセンスの消費を極小化。
既存監視ツールとの共存も、大規模展開もできる柔軟性。
オンプレに設置可能で機密データを外に出したくないお客様も安心。
2
対応工数削減と将来予測
監視ツールが1つに統合されるため確認工数の削減に。
ThousandEyesと連携すればエンドツーエンドの切り分けも可能で、他のCisco製品やマルチベンダーのログも柔軟に取り込み可能。
システム同士の相関を定義することで将来予測ができる。
例)30分後のヘルススコアの計算
3
スキルセットに関わらず分析可能
切り分けの迅速化により人的リソースを最適化。
ノーコード/ローコードかつサービスという人間中心の観点でシステムの健全性を評価するため、技術詳細に詳しくない人間でも分析に携わることが可能
Cisco・SCSK との強力な連携で実現するシームレスなデジタル基盤
- Ciscoの最新ネットワーク機器と連携しリアルタイム監視・障害予測を実現
- SplunkとCisco XDR/ThousandEyesとの連携や、SCSKグループの各種支援サービスで包括的なセキュリティ/パフォーマンス可視化を提供
- ネットワークに強いネットワンシステムズと、セキュリティに強いSCSK セキュリティがセキュリティとインフラを一体化した強固な基盤設計で運用信頼性を確保
統合ITダッシュボードの詳細やその他関連サービスのご紹介
- AIOps「Splunk IT Service Intelligence」によるIT運用高度化 | ネットワンシステムズ
- AIOps「Splunk IT Service Intelligence」と監視アプリを連携させた統合ITダッシュボードの提案 | ネットワンシステムズ
- AIOps「Splunk IT Service Intelligence」を用いた統合ITダッシュボードと監視ツールZabbixの連携方法のご紹介 | ネットワンシステムズ
- Splunk(スプランク)|SCSKセキュリティ株式会社
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