仮想化ソリューション Artery®

仮想化ソリューション Artery®とは?

「Artery®」は、導入実績を基に設計した医療機関向けの仮想基盤パッケージで、高い耐障害性と運用性を実現しています。
「Artery®」の導入によって医療機関は既存の物理サーバ群を大幅に集約し、コスト・運用負荷・設置スペースを削減可能です。
さらに、仮想環境特有の機能を活用することで、医療情報システムの安定稼働・停止時間短縮を実現します。
また、「Artery®」はネットワンシステムズが豊富な導入実績をもつ「Dell EMC VSPEX」と「VCE VxRail Appliance」をベースに、医療機関のシステム規模に応じた3タイプのパッケージを用意しており、迅速に導入することが可能です。

新たなコンセプト 共通仮想化基盤 Virtual Healthcare Infrastructure™(VHI)

VHI™は病院のネットワーク、プラットフォームを仮想化により1つのインフラに統合し、安定稼働させるためのコンセプトです。

新デモ&検証センター NetOne Healthcare Innovation Center

「NetOne Healthcare Innovation Center」は、医療情報システムを物理基盤から新たに仮想基盤へ移行するにあたり、医療機関と医療情報システムベンダ双方の不安を解消するデモ&検証センターです。
医療機関は、デモンストレーションを通じて仮想基盤上でのシステムパフォーマンスや操作感を事前に確認することが可能で、また、医療情報システムベンダは取扱いシステムの仮想基盤上での稼働を検証可能です。



医療機関様 仮想化導入事例

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