It is the top of the page

Link for moving within the page
To text (c)

このウェブサイトではサイトの利便性の向上のためにクッキーを利用します。サイトの閲覧を続行されるには、クッキーの使用にご同意いただきますようお願いします。
お客様のブラウザの設定によりクッキーの機能を無効にすることもできます。詳細はこちら

The main part starts here.

  1. 企業情報
  2. NetOne Philosophy

経営ビジョン

私たちのゴール ~ネットワングループの目指す方向性~

すべてのステークホルダーから信頼され支持される企業へ

ADMIRED COMPANY

私たちのゴール ~ネットワングループの目指す方向性~

「すべてのステークホルダーから信頼され支持される企業」になること。それが私たちのゴール、アドマイヤード・カンパニーです。お客様、パートナー、株主、社員への責任を果たし、ICT市場、市民社会、地球環境への貢献を怠らないことによって、初めてアドマイヤード・カンパニーになることができると、私たちは考えています。また、自己の判断ではなく、第三者が認めてこそ真のアドマイヤード・カンパニーになることができます。ステークホルダーの皆さまから最高の評価をいただけるよう、熱意を持って不断の努力を続けてまいります。

アドマイヤード・カンパニーと呼ばれるために

7つのミッション ~グループが果たすべき使命~

7つのミッション

1

お客様に対する責任

お客様のビジネスが成功すること

それこそがネットワングループの究極の目標です。そのために、最高のICTサービスを提供すること、改善のための提案を常に行うこと、お客様の満足度を向上する努力を怠らないこと、これらを実行してまいります。

2

パートナーに対する責任

パートナーとWin-Winの関係を保つこと

パートナーの成功も、ネットワングループの成功には不可欠です。両者の成功を達成するために、パートナーとは、お客様のニーズや課題を常に共有し、ソリューションの提供やサービスの改善に真剣に取り組んでまいります。

3

株主に対する責任

ネットワングループが継続した成長を遂げること

それが株主の皆様とネットワングループが共有する目的です。ネットワングループは常に自己を変革し、市場を先行し、事業領域においてNo.1であり続けるための努力を惜しまず、株主の皆様の期待に応えてまいります。

4

社員に対する責任

社員の幸福を常に考えること

それは社員に公平な機会を与え、成長を促す教育制度を充実し、安全で快適な職場を提供し、健康に配慮することです。またネットワングループはRCT (Respect, Communication, Teamwork) を奨励しています。互いへの尊敬、円滑なコミュニケーション、そして強力なチームワークを常に促します。

5

ICT市場に対する貢献

ICT市場の一翼を担う企業としての自覚を持つこと

ICTは、豊かな未来へと社会を導くことができます。ネットワングループは、ネットワーク技術を核としたICTの技術分野のリーダーのひとりとして、常に市場の動向を把握し、新たな技術を積極的に導入し、ICT市場の発展と拡大に貢献してまいります。

6

市民社会に対する貢献

高い倫理観に基づいてICTに真剣に向き合うこと

ICTは社会の利便性を劇的に高めました。しかし技術だけでは人々の暮らしを豊かにすることはできません。ネットワングループはICT市場の発展を担う企業として、人々の心豊かな社会の実現に貢献してまいります。

7

地球環境に対する貢献

地球環境保護に積極的に参画すること

ネットワングループは地球市民の一員として、事業活動において次世代に豊かな環境を引き継がせるため、地球温暖化防止、省エネルギーの追求、ペーパーレスの促進、廃棄物・CO2の削減など、環境に優しい社会づくりに貢献してまいります。

8つの行動指針 ~社員一人ひとりが行うべき行動~

8つの行動指針

1

お客様を第一に

お客様の立場に立って最高のバリューを提供し、誇りをもって行動します。

2

良識ある誠実さ

常に相手のことを思い、公平公正な視点で自らを判断し、誠実に行動します。

3

先進的な情報と技術

お客様のニーズから最先端の情報を把握し、技術開発と市場の変化に挑戦し続けます。

4

プロ意識とプライド

常に向上心をもち、不断の努力を惜しまず、優れた成果を出すことをお約束します。

5

質の高いコミュニケーション

相手をリスペクトし、積極的にコミュニケーションを図り、ゴールを共有します。

6

効果的なチームワーク

チームにとってベストな行動を選択し、相互の信頼感を深め、ともに成長します。

7

楽しみながら仕事をする

心身の健康と個人の個性が尊重され、楽しみながら仕事ができる環境を作ります。

8

社会への貢献

社会に対しての貢献を意識し、自らできる身近なことから1つ1つ行動します。