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  1. サービス
  2. テクノロジー

クラウドアクセスセキュリティサービス

テクノロジー
サービス
クラウド
セキュリティ
可視化

クラウドアクセスセキュリティサービスとは

クラウドサービス利用のメリット

クラウドサービス利用における課題

クラウドサービス利用における考慮点

CASBソリューションの提供機能

クラウドアクセスセキュリティサービスの導入効果

クラウドアクセスセキュリティサービスの全体像

サービス内容

サービスメニュー

サービスデスクと運用支援サービスをご提供いたします。
運用支援サービスの各メニューはお客様のご要望に応じて必要な項目をお選びいただけます。

Shadow IT向け

サービスメニュー一覧 提供時間 概要
サービスデスク サービスデスク 平日
(9時-17時半)
製品仕様に関するQAお問い合わせ窓口を提供します。また、障害発生時には情報の通知・障害の切り分けを実施します。
運用メニュー 初期導入(必須) 初期導入作業 平日
(9時-17時半)
CASBソリューションに対するリモートからの設定作業や、当社のサービス収容に関わる作業を行います。
オプション 新規クラウドサービスの評価 平日
(9時-17時半)
お客様のご依頼により、CASBソリューションの情報及びWebレピュテーション情報を参照し、新規クラウドサービスの評価を行います。
不正利用の監視 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、お客様より提供頂いた許可リストを基に、不正利用の状況を調査します。
例外利用の管理 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、お客様より提供頂いた例外許可リストを基に、クラウドサービスの利用状態を調査します。
クラウド利用ポリシの更新 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、クラウド利用ポリシに対して、お客様の合意を得た上でクラウド利用ポリシの修正を行います。
ポリシチューニング 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、CASBソリューション上に作成したポリシの設定変更を行います。
四半期レポート 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、CASBソリューションの検知状況やポリシ状態、当社の考察を含めたレポートを作成します。
報告会 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、四半期レポートを基に、リスクアセスメントを行います。
  • 運用支援サービスのご利用にあたり「サービスデスク」のご契約が必須となります
  • 運用支援サービスのご利用にあたり初期費用として別途初期導入作業費用がかかります
  • 報告会のご契約時は四半期レポートのご契約が必須となります
対象製品 McAfee MVISION Cloud for ShadowIT

Sanctioned IT向け

運用項目一覧 提供時間 概要
サービスデスク サービスデスク 平日
(9時-17時半)
製品仕様に関するQAお問い合わせ窓口を提供します。
また、障害発生時には情報の通知・障害の切り分けを実施します。
運用メニュー 初期導入(必須) 初期導入作業 平日
(9時-17時半)
CASBソリューションに対するリモートからの設定作業や、当社のサービス収容に関わる作業を行います。
オプション 利用状況の監視 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、Sanctioned ITに指定されたクラウドサービスの利用状況を調査します。
クラウド利用ポリシの更新 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、お客様にて策定されたクラウド利用ポリシに対して、合意を得た上でクラウド利用ポリシの修正を行います。
ポリシチューニング 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、CASBソリューション上に作成したポリシの設定変更を行います。
四半期レポート 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、Sanctioned ITに指定されたクラウドサービスの利用状況を調査し、当社の考察を含めたレポートを作成します。
報告会 平日
(9時-17時半)
四半期に1回、四半期レポートを基に、リスクアセスメントを行います。
  • 運用支援サービスのご利用にあたり「サービスデスク」のご契約が必須となります
  • 運用支援サービスのご利用にあたり別途サービス管理費用がかかります
  • 報告会のご契約時は四半期レポートのご契約が必須となります
対象製品 McAfee MVISION Cloud for Sanctioned IT (対象: Office 365)

こんなお客様におすすめです

  • クラウドサービスの利用状況が把握できていない
  • 社内でのクラウドサービス利用ポリシーが定義されていない
  • 各クラウドサービスのリスク評価が属人化している
  • クラウドの知見を持つ人材が少ない
  • クラウドサービスのアップデート状況に追従していくのが難しい

サービス導入・運用の流れ

サービスの導入にあたり、貴社のクラウドサービス利用におけるセキュリティ要件の整理から監視項目のカスタマイズ、CSABソリューションとの接続後、チューニングで判明したセキュリティリスクに対する対策の検討をし、ポリシーの適用・維持を行います。

1

要件定義

貴社クラウドサービス利用における、セキュリティスタンダード策定、各種コンプライアンス準拠に応じた監視項目の採用や追加監視項目の検討を実施し、要件整理をします。

2

設計・構築

監視項目の採用や追加監視項目が決まり次第、ポリシーへ反映を行います。監視ポリシー導入に伴う各種設計・構築を実施します。

3

チューニング

ポリシ導入後、判明した違反・セキュリティリスクに対し、貴社セキュリティスタンダードに応じて、監視ポリシのチューニングをおこないます。

4

運用

検知されたポリシーを確認し、継続的にセキュリティスタンダードが保たれていることを運用を通して確認します。
新規クラウドサービスの評価や新規監視ポリシ―精査を定期的に実施します。

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