イベント 4/4-6_第2回AI・人工知能EXPO出展のお知らせ

このたび弊社では、4月4日(水)~6日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「第2回AI・人工知能EXPO」に出展いたします。
ご来場の際にはぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

開催概要

名称 第2回AI・人工知能EXPO
会期 2018年4月4日(水)〜6日(金)
会場 東京ビッグサイト
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社
公式Webページ http://www.ai-expo.jp/
参加費 招待券持参者は無料(招待券請求はこちらまで)
※招待券をお持ちでない場合、入場料 5,000円/人 が必要です。

ネットワンシステムズ展示概要(小間番号:7-47)

ICT-AI ICT基盤データの収集・可視化の実現と、機械学習を用いたICT基盤の異常検知・予兆検知

IICT基盤が複雑化し、従来の閾値ベースによる障害検知と人による障害原因の特定だけでは安定稼働が困難になってきています。この問題を機械学習を用いて解決する方法をご紹介します。
また、ICT基盤データの収集・可視化の実現と、機械学習を用いたICT基盤の異常検知を、SplunkとElasticを用いたデモと、次世代のAI Opsにより、障害検知の自動化を実現するMoogsoftの展示も行います。

IIoT-AI 製造現場のデータ収集から可視化・分析を支えるデータハンドリング

製造現場においてAI・機械学習を用いたデータ分析・活用に注目が集まっています。一方で、軸となるべきデータ収集・集約・加工・蓄積等の仕組みが不十分で、データ活用の前に課題を抱えるケースが多くみられます。
本展示では、データ活用のためのインフラ基盤構築の重要性と弊社のIIoT-AI基盤をご紹介します。また、稼働中ロボット周辺の複合データをリアルタイムに可視化したデモを展示しAI活用の将来像をご紹介いたします。

カメラAI 映像データ基盤と映像・画像解析ソリューション

AI・人工知能の活用領域で注目を集める「映像」にまつわる技術。人間が認識しやすい映像データではありますが、データ自体が膨大になり、人間が確認をする前のフィルタリング、選別での活用が可能になってきています。
防犯・防災はもちろん、製造業の品質管理デモ活用できる、映像データ基盤としてのVMS(Video Management System)と映像解析・画像解析を用いた異常検知のデモ展示を行います。

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