イベント 8/28_NSX/vSAN活用セミナーのご案内

 近年、サーバーだけではなくストレージやネットワークにもソフトウェア化の波
(Software Defined)が押し寄せています。

 本セミナーでは、ネットワンが過去提案してきた様々なユースケースを元に、皆様が本当に必要とされるネットワーク仮想化を用いたセキュリティとストレージ仮想化による永続的なストレージシステムが、なぜ必要になるのかを、VMware社の将来Visionと共にご紹介いたします。

開催概要

名称 事例を元に自社の仮想基盤を強化するNSX/vSAN活用セミナー
~ネットワークもストレージも、
もっと“いい感じ”なインフラ環境へ~
会期 2018年8月28日(火)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
会場 広島コンベンションホール 3F
http://www.hir.conventionhall.jp/access.html
主催 ネットワンシステムズ株式会社
共催 ヴイエムウェア株式会社

申込方法

お申し込みはこちら

※参加費は無料です。事前のお申込みをお願い致します。
※競合他社様からのお申込はお断りしておりますのでご了承ください。
※お申込み締め切りは8月27日(月)17:00までです。

アジェンダ

14:00‐14:15 ご挨拶

14:15–14:45 VMware社が考える仮想化と将来ビジョン

ヴイエムウェア株式会社

【講演概要】
VMware社はコンピューティングの仮想化から始まり、サーバの仮想化によって物理サーバとアプリケーションの切り離しを行い、ユーザに集約によるコスト削減、ハードウェアに依存しないビジネスの継続性担保を提供してきました。そのVMware社がサーバの仮想化の次に実施しようとしてNetworkの仮想化及び、ストレージの仮想化によってどのような価値を提供することを目指しているのか、そのビジョンをご紹介いたします。

14:45–15:15 実際どうなの!? ネットワーク仮想化事例

ネットワンシステムズ株式会社

【講演概要】
ネットワークの仮想化というと、物理ネットワークの設定をソフトウェアによって仮想化するというイメージが非常に強いですが、実は昨今ソフトウェアによって提供されるセキュリティ機能にもフォーカスがあたり、このニーズで採用されるケースが非常に大きくなっています。

弊社顧客の事例「福井済生会病院様」及び「所沢市様」でのマイクロセグメンテーションによる事例を元に、ネットワークの仮想化がどのようなセキュリティを提供するのかをご紹介します。

15:15–15:30 休憩

15:30-16:00 HCIをつかったサーバの仮想化について

ネットワンシステムズ株式会社

【講演概要】
ネットワンシステムズは2014発表のEVO:RAILからHCISとHCIに深く取り組み、様々なお客様に提案をしてきました。

本セッションではその知見を生かし、事例とお客様の悩みを元に、HCIがおすすめなお客様、HCIを勧めないお客様の例をご説明させていただきます。その上でEVO:RAILに続く弊社の新たな取り組みに対するご紹介をさせていただき、継続し我々が提供する価値についてご紹介いたします。

16:00–16:15 アセスメントの勧め

ネットワンシステムズ株式会社

【講演概要】
ネットワンシステムズでは、仮想化基盤提案の際、お客様のご要望に応じてアセスメントのサービスをご提供しています。

今回は過去の案件を例に、仮想化アセスメントをしたことで、仮想化基盤の必要コストが半分に抑えられた事例をご紹介し、弊社のアセスメントサービスをご紹介します。

16:15‐16:30 Q&A/アンケート記入

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