開拓者

ネットワンシステムズがよく解る 5つのキーワード

1開拓者 未来の社会を担う、ICT利活用の「匠」。

ネットワンシステムズは、ネットワーク社会の基盤を構築してきたリーディングカンパニーです。
常に時代の先を見据え、最先端のICT技術をもった「匠」として
最適で高品質なネットワークの構築と、ビジネスの価値を最大化する利活用を提案し、
未来の社会をより豊かに導いていく会社であり続けます。

用語解説 ICT (Information and Communication Technology)の略。日本語では「情報通信技術」と訳し、IT(Information Technology)とほぼ同義の意味を持ちます。

ネットワンシステムズ誕生

世界で初めてイーサネットを製品化した汎用LAN専業メーカー「アンガマン・バス社」。ネットワンシステムズは、このネットワークの先駆者から分離して誕生しました。時は1988年、ICT黎明期のことでした。

用語解説 LAN Local Area Networkの略で、限定されたエリアにおけるネットワークのことです。
イーサネット コンピューターネットワークの技術規格の一つです。世界中のオフィスや家庭で使用されているLAN(ラン、ローカルエリア・ネットワーク)で最も使用されている技術規格です。

ネットワーク市場のパイオニア

私たちは、ICT黎明期からLAN/WANの普及に努めてまいりました。日本で初めてネットワークインテグレーションの概念を提唱し、新たな社会インフラの発展に貢献。産業経済・学術文化・生活水準の向上に寄与しています。

用語解説 WAN Wide Area Networkの略で、広域のエリアにおけるネットワークのことです。
インテグレーション 統合させていくこと。

ネットワンだからこそ実現できる「働き方革命」という未来

我が国のネットワークを構築してきたネットワンシステムズは、最新のICTを利活用して仕事の効率を飛躍的に高める「働き方革命」を提唱しています。昨年に移転した本社では、BYODやビデオ会議をはじめとした取り組みを自ら実践。そこで得た知見やノウハウはICTに留まらず人事制度などにも及ぶ幅広いものです。それらをお客様に提供していくことで、業務効率の向上、社員満足度、ワークライフバランスの実現を支えるビジネスパートナーとなるべく、新たな挑戦を続けています。

用語解説 BYOD Bring Your Own Deviceの略。私物の端末を業務で利用すること。
  • 2目標
  • NEXTアドマイヤード・カンパニーを目指して

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