

デスクトップ上に社内コミュニケーションポータル画面を表示

- 社内のあらゆるコミュニケーション手段を統合し、様々なツールへのアクセスを提供することでスムーズなコミュニケーションを図ることができ、業務効率の促進を施します。
- プレゼンス(*)状態をアイコンにより直感的に認識できるので、相手の状況に合わせた連絡手段を瞬時に選択することが可能
- プレゼンス情報の活用により生産性を向上させることが可能です。
- 音声・ビデオ及びWeb会議を適時最適に組み合わせることで、コミュニケーション効率が向上します。
*プレゼンス:「相手が今どのような状態であるか」を表現する用語

- コミュニケーション手段の統合
- 音声、ビデオ、インスタントメッセージ、ボイスメール再生、Web会議を1つのインターフェースから簡単な操作により利用することが可能です。
- プレゼンス
- プレゼンス状態はPC操作によりリアルタイムに変化させることが可能。また自身の操作により、変化させる事も可能です。
- メディアエスカレーション
- 対話中に通話を中断することなくコミュニケーション方式を追加することが可能です。例として音声通話中にビデオ会議を追加したり、Web会議を開催することが可能です。
- クリック to ダイアル
- Personal Communicator上に表示された相手をクリックすることで、予め関連付けされた固定IP電話もしくは、ソフトフォンを自動発信させることが可能です。
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