2007年
仮想化2.0「最新の仮想化技術で実現するユーティリティ・データセンタ 〜最後の1ピースI/O仮想化〜」9月28日(金)
サーバ、ストレージなどの余剰なリソースを全体最適化するためのサーバ仮想化、ストレージ仮想化などの技術がデータセンタで導入され、ユーティリティ・コンピューティングが実現される状況になってまいりました。
しかしながら、最適化されたのはCPUパワー、メモリ容量、ディスク容量といった一部のリソースに留まり、それぞれの仮想化の間に流れるデータを処理するI/Oはレガシーなままです。
I/Oスロットの数や物理アドレスなどの物理的制約は変わらず、サーバ停止を伴う構成変更、そして、それに伴うその他の機器の多数の設定変更などの様々な問題が残っており、真のユーティリティ・データセンタの実現には至っていません。
本セミナーでは、第二世代に突入したサーバ仮想化技術はもとより、真のユーティリティ・データセンタをもたらす仮想化技術の切り札「I/O仮想化」について学んでいただきます。
しかしながら、最適化されたのはCPUパワー、メモリ容量、ディスク容量といった一部のリソースに留まり、それぞれの仮想化の間に流れるデータを処理するI/Oはレガシーなままです。
I/Oスロットの数や物理アドレスなどの物理的制約は変わらず、サーバ停止を伴う構成変更、そして、それに伴うその他の機器の多数の設定変更などの様々な問題が残っており、真のユーティリティ・データセンタの実現には至っていません。
本セミナーでは、第二世代に突入したサーバ仮想化技術はもとより、真のユーティリティ・データセンタをもたらす仮想化技術の切り札「I/O仮想化」について学んでいただきます。
仮想化2.0「最新の仮想化技術で実現するユーティリティ・データセンタ 〜最後の1ピースI/O仮想化〜」
| ■日時 | 2007年9月28日(金) 13:30〜16:00 ※受付開始13:00〜 |
|---|---|
| ■会場 | 日本アイ・ビー・エム 箱崎事業所 7階 ISCOCデモルーム |
| ■主催 | ネットワンシステムズ株式会社 |
| ■協賛 | 日本アイ・ビー・エム株式会社 |
| ■協力 | シーゴシステムズ・ジャパン株式会社 |
| ■定員 | 30名(抽選日:9/5, 9/14, 9/21, 9/26) 本セミナーは終了いたしました。 |
アジェンダ(予定)*最新情報は本ページでご案内いたしますので適宜ご確認ください。
| 13:30-14:10 | 「仮想化環境におけるServer統合メリット」 1台のサーバーで複数のOS、アプリケーションを稼動させる仮想化環境。 さらに運用・管理の効率を上げられるサーバーを統合しについてご紹介します。 日本アイ・ビー・エム株式会社 フィールド・テクニカル・サポート SystemX 遠藤 豊 様 |
|---|---|
| 14:10-14:50 | 「Xsigo I/O 仮想化コントローラ 製品紹介およびデモ」 増え続けるデータ、そしてサーバの統合に求められる 『I/O 仮想化』 さらに、サーバ仮想化環境に必要なその理由とは? シーゴシステムズ・ジャパン株式会社 I/O仮想化 マーケティング 部長 尾方 一成 様 |
| 14:50-15:00 | 休憩 |
| 15:00-15:40 | 「(仮題)最後の1ピース I/O仮想化」 ネットワンシステムズ株式会社 NWプラットフォーム事業推進本部 基盤ソリューション部 濱田 充男 |
| 15:40-16:00 | Q&A |
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